主イエス・キリストの十字架への歩みをおぼえる40日間、 今年は3月1日の水曜日から始まりました。この冬の寒さから春に向って日に日に太陽の光が強くなって自然が一斉に回復して来るこの時期に毎年、主の十字架と復活に心を合わせてすごします。
4月9日(日)棕櫚の主日、受難週のはじまり、例年のように4月10日(月)~15日(士)毎朝6:30~ 早天祈祷会を行い、日々みことばと祈りによって主の受難をおぼえます。